三重経営者団体

同友会の歴史、三重同友会の歩み

同友会の歴史、三重同友会の歩み

《同友会の歴史》

botan1中小企業家同友会とは

 「中小企業の自主的な努力と団結の力で、中小企業の根本的な利益を守り、日本経済の自主的で平和な発展をめざそう」と、1957年(昭和32年)に東京で日本中小企業家同友会(現:東京中小企業家同友会)として誕生しました。以来2005年に秋田県に設立されたことによって、日本全国の都道府県下に設立されるに至り、現在では約43,000名のの会員数を誇る経営者団体にまで成長しています。

《三重同友会の歩み》

botan1三重県中小企業家同友会とは

 三重県中小企業家同友会は、1984年(昭和59年)1月22日に39名の会員で発足して以来、「地域経済活性化のオピニオンリーダーとなる企業をつくろう」「経営者自身の学ぶ姿勢を正し、社会的に信頼される人間をめざそう」を合言葉に、現在では約450名の会員がお互いの経営体験の交流などを通じて経営の改善と発展をめざして学びあい、三重県下全域でさまざまな活動を展開しています。

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